サトルエナジー・クリニック〜花療法ひかりあめ〜
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2008-12-10
ゆうすけのブログ〜ゆうすけと花の療法〜
ひろこ店長のブログ〜光と雨の唄〜

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花療法、フラワーレメディ、フラワーエッセンス、バッチフラワー、レスキューレメディ、うつ病、躁うつ病、パニック障害、統合失調症、精神障害、頑固、強情、暴君、ノイローゼ、禁欲的、トラウマ、PTSD、強迫観念、固定観念、無気力、無関心、妬み、恨み、復讐心、ひきこもり、不登校、いじめ、侮辱、幻滅、不眠、睡眠障害、不安、家庭内暴力、DV、過保護、アルコール依存、ギャンブル依存、仮面、うそ不寛容、アレルギー、アトピー、譲歩、自己憐憫、卑下、ヒステリー、錯乱、失神、意識混濁、妄想、白日夢、不注意、散漫、放心、現実逃避、利己的、重責、痙攣、興奮、集中力欠如、落胆、絶望、悲観、希望喪失、孤独、不機嫌、優柔不断、挫折、欲求不満
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ひかりあめレコード
おきなわいちば
週刊レキオ『いやしの花』
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おきなわいちば Vol.23 2008秋号
\780(税込)

特集:海を感じる暮らし
・読谷の海とおばぁが迎える宿 ・今日は海で、フラのレッスン
・毎日が夏休み 海ガキたちのいるところ
・海とともに歩む夫婦の暮らし ・ぼーっとしに行く、海
・海の雑貨 ・海のおいしいもの ・海の見える素敵なお店
企画:おいしいが生まれる オキナワブランド
企画:首里のエコ農家のチンゲンサイ
企画:島の恵みを届けたい

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『トゥナァの流儀』
 今回の主人公は、ついにひかりあめの寛子店長。知る人ぞ知る、彼女のトゥナァへのこだわりは、さすがに純沖縄県民。そんなことまでこだわってどうすると言いたくなるトゥナァとの向き合い方に、きっとあなたは脱帽することでしょう。仕事でも、これくらいこだわってね。

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おきなわいちば Vol.22 2008夏号
\780(税込)

特集:市へ行こう
・きとねいち ・丘のチャペルのおにわ市。 
・もとぶ手作り市 ・骨董蚤の市
・新城ふれあい直売市 ・市で見つけたお買い物リスト
・手作りごはんの相良さん ・マイ箸袋の松野さん
・スペインタイルのkiyokoさん ・行ってみたい沖縄の市ガイド
企画:沖縄レトロさんぽ
企画:オキナワシャボン
企画:離島のくらし/与那国島

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『夏を占うアーサパスタ』
 夏本番の沖縄を元気に乗り切る清涼素材、旬でもナンでもない乾物のアーサが疲れた胃腸を目覚めさせ、食欲満点にしてくれちゃいます。地元北中城名産のアーサとゆうすけが、タッグを組んだらこうなった☆

沖縄市場 Vol.21 2008春号
\780(税込)

レシピ 春のお菓子レシピ
特集:カフェ日和。
・あるカフェの物語 ・カフェと音楽 
・読書するカフェ ・しまのカフェ
・眺めのよいカフェ ・島素材がおいしいカフェ
・お買い物ができるカフェ ・しあわせカフェのテイクアウト
特集:沖縄のお花で押し花しましょう
特集:おきなわちゃんぷる〜ぐるめ

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『ミミガァと四季を唄うかき揚げ丼』
 歯応えの楽しいミミガァを、酢味噌の呪縛から解き放て!居酒屋では見かけるが、食堂ではメインと見られない食材ミミガァを、ああでもない、こうでもないとゆうすけ流にプロデュース。楽しくて旨いレシピをご覧下さい。

沖縄市場 Vol.20 2007冬号
\780(税込)

レシピ 冬のあったか沖縄ごはん
特集:うーとーとーの日々
・糸満の徳元さんの一日、十五日 ・首里の十二ヶ所めぐり 
・うーとーとーのおはなし ・うーとーとーことば
・ハレの日の料理
特集:沖縄のお花で押し花しましょう
特集:おきなわちゃんぷる〜ぐるめ

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『蒟蒻の表現力』
 「豆腐百珍」ならぬ「蒟蒻百珍」に沖縄の息吹を発見し、ゆうすけの知りたがり&試したがり病が炸裂。怪文の謎を解明するための挑戦は始まった☆冗談抜きで、このときは蒟蒻が嫌いになりかけるほど食べました。詳しくは本誌にて…。

沖縄市場 Vol.19 2007秋号
\780(税込)

レシピ 秋のおいしいきのこレシピ
特集:お月見しましょう。
・旧暦の話と月ぬ美しゃ 
・十五夜イベント情報
特集:すくすくのびのび、なんくる子育て
特集:沖縄珈琲物語

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『伊良部のかつお』
 沖縄移住を決心させた伊良部旅行。そこで出会ったかつおは、僕の知っているかつおの常識がまったくあてはまらないものでした。あの日の刺し身定食よ、もう一度!ホタル舞う年の瀬の離島は、おいしい誘惑がいっぱいです。

沖縄市場 Vol.18 2007夏号
\780(税込)

レシピ 夏の爽やか麺レシピ
特集:夏の一日。
・オキナワの人は、夕方空、海。 
・フクギ並木でちょっとゆんたく。あらら、ゲートボールに遅れるよー。
・エプロン姿の美人おばぁは、いつでも、どこでも、島ぞうり。
・少しぬるめがちょうどいい、三時茶の時間です。
・竹富島、夏の一日 ・冷やしもの日和 ・涼みの雑貨
特集:ともこさんのウェディングパーティー
特集:おいしいシャツ

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『真夏のおでん』
 きっかけは倹約だったけれど、誕生したそのレシピは、アジアンテーイストの自信作です。暑いからこそ旨い真夏のおでん、その主役はなんと車麩だった!残ったスープの、最後の一滴までお楽しみください。今年の夏はこれでキマリ☆

沖縄市場 Vol.17 2007春号
\780(税込)

レシピ 今日の青パパイヤレシピ
特集:おいしいびんづめ。
・ふみこさんの漬けもの ・春の海はアーサーです
・受け継いでいきたい、くわっちぃ ・とっておきのジャムレシピ
・ごはんがすすむ、お漬けもの
特集:ざっか、ざくざく。
特集:琉球ガーデン
特集:森林育

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『島人参の糠漬け』
 再婚を機会に糠漬けをはじめました。沖縄の高温多湿な環境は、糠床の醗酵加減調整が難しいんです。とは言っても、毎日欠かさずかき混ぜて、新鮮な生糠を時折足して上げれば済むこと。沖縄でしか楽しめない、島人参の古漬けはいかが?詳しくは本誌でね。

沖縄市場 Vol.16 2006冬号
\780(税込)

レシピ 南国のおもてなしレシピ
特集:おきなわのおやつ
・くらしのなかのおかし ・宮古のうずまき菓子
・石垣島の白保に伝わる祝いのあんこ餅 ・伊是名島の王家のお菓子
・沖縄の島々で作られたお菓子 ・黒糖お菓子レシピ
・おきなわ駄菓子図鑑 ・スイーツホリック
特集:きちんと、キッチン。
特集:おきなわの野草

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『入魂の仕込み』
 もやしに対する価値観を激変させた沖縄の市場と、大好きなイギリスでの出来事。何の因果関係もなさそうなふたつのステージが、僕を仕込みの鬼に育て上げたのでした。食材を愛する気持ちこそ、てぃーあんだの原動力に他ならないのです。

沖縄市場 Vol.15 2006秋号
\780(税込)

レシピ 沖縄の海ごはん
特集:まるごと♪山羊
・山羊ズキなひとたち ・ニクの日の、夜のピンザモアイin宮古島
・はごろも牧場とうちなー搾りの山羊ミルク
・おいしい山羊 ・山羊サイドストリート
特集:暮らしく彩る器たち
特集:今日も晴天の空の下でオープン

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『ソーキ日和』
 初めての沖縄旅行で出会ったソーキそばは、過ぎし日の悪夢のメニュー「スペアリブラーメン」を払拭する一品だった!ソーキファンに贈る、ゆうすけ的究極の調理法も紹介。秋のアウトドアのお供に、ぜひどうぞ★

沖縄市場 Vol.14 2006 夏号
\780(税込)

レシピ 夏やさいのおかず
特集:おいしいが伝えるものがたり
・首里もち、時間ですよ ・海のそばのドライブイン
・安政年代創業のファクトリー ・もう1枚食べたいこの塩せんべい
・奥のより道 ・おいしい散歩道
特集:沖縄でゆるり体験バカンス

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『キノコに学ぶ』
 瓶詰めキノコとカルシウムたっぷりの沖縄食材、そして降り注ぐ太陽の三つ巴で、骨太人間になろう!幼い日に観た、あの毒キノコ映画のトラウマなんかふっ飛ぶ、簡単でおいしい保存食レシピにまつわるお話し。免疫力も高めてくれる寡黙なキノコに、学ぶ事多し。きざしのイラストのキノコ先生が泣けるぜ。

沖縄市場 Vol.13 2006 春号
\780(税込)

レシピ おきなわ春の食卓
特集:沖縄式お茶会なんていかがですか
・ゆるり笑顔で、ブクブク茶会のはじまりです ・お茶で医食同源
・沖縄から日本一早い一番茶 ・おつな茶器とお菓子
・今本智子さんがつくる夕焼け色の紅茶 ・おいしいお茶の飲める店6選
・お茶のあれこれ琉球茶藝
特集:おきなわのグローバルごはんですよ!
特集:たまごがみる夢

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『火之神の言寿』
 沖縄の家庭の台所で、代々家人を見守り続けて来た火之神(ひぬかん)。私たち人間は神様から唯一「火」を託された生き物であるという事を、もう一度見つめて直してみましょう。昔ながらのスローなライフスタイルは、電気のもたらす便利さに比べれば確かに効率的じゃ無いけれど、食の輪を無駄なく回し続ける輪舞の原動力なのです。

沖縄市場 Vol.12 2005 冬号
\780(税込)

レシピ:沖縄スープ日和
特集:ちいさな島の旅
・波照間のもちきび料理 ・平安座島穴蛸潜入
・南大東寿司紀行    ・多良間島の黒あずき
・与那国日常酒飯事   ・池間島の母ちゃん市
・石垣島の米味噌のお汁 ・宿ごはん
・伊江島地豆物語
特集:おまねきの花あしらい
特集:おきなわのなんくる調味料

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『秋冬スウィーツ』
 沖縄に暮らして丸五年、ついに僕らは憧れの琉球家屋へ引越しました。北中城村仲順の小高い丘の上にあるその家の庭には、パパイヤと並んでシークヮーサーの木もあります。今回の主人公は、この果汁と出来立ての豆乳を混ぜるだけの簡単レシピ。インフルエンザなんか恐いもんか!注射は恐いけど…。

沖縄市場 Vol.11 2005 秋号
\780(税込)

レシピ:おきなわの豚肉ヘルシー料理
特集:やさしい、食育
・おきなわの食卓から
・産院から食育
・おひるごはんができるまで
・おいしく、たのしく、ごはんのしたく
・いっしょにつくろう、おきなわのおやつ
特集:食卓を彩る沖縄の色

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『月夜の南蛮漬け』
 酢も、食の保存の立役者。僕の大好きな南蛮漬けは素揚げと酢の匠の一大ハーモニー。時間が経てばまた美味いから嬉しくなっちゃう♪今号では、本編の特集内でも四ページに渡ってゆうすけ&きざしが紹介されています。普段出たがらない彼女でしたが、ついに全国デビュー!ぜひご一読下さい。

沖縄市場 Vol.10 2005 夏号
\780(税込)

レシピ:南国フルーツのお菓子
特集:琉球料理でいきましょう
・城間家のシーミーの一日
・おきなわのおかず
・琉球のもてなし料理
・スローなおやつはいかがですか?
特集:おいしいの、ちがうかたち

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『スーチカの方程式』
 旅で訪れた那覇の居酒屋で聞いたオバアの一言を手係に、スーチカを関西の地で再現させた筆者。豚に始まり豚に終わると言っても過言ではない沖縄の食文化の深さは、まさに計り知れないのでした。豚さんとテーマパークを見事に馴染ませたきざしの画力に脱帽です。(沖縄市場は今号より全国発売となりました)

沖縄市場 Vol.9 2005 春号
\780(税込)

レシピ:きちんと、サラダ
特集:海の幸せ、いただきます
・おかあさんの手作り魚料理
・一汁一菜かまぼこ
・おきなわもずく日和
・海人オススメ、お魚料理のおいしい食堂
・沖縄で、寿司しましょ
特集:お気に入りの器でお茶にしませんか

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『フーチバーの波動』
 鮮烈な香りで沖縄県民を魅了するフーチバーが今回の主役。無農薬栽培のフーチバーをアパートで下拵えしていたら、天道虫が中に隠れてました。僕たちは本当に、生きてる力に生かされているんだなって、しみじみ感じる今日この頃なのです。

沖縄市場 Vol.8 2004 冬号
\780(税込)

レシピ:毎日でも食べたい沖縄の豆料理
特集:沖縄のおいしいを見つける旅
・ふらっと、八重山 食べ歩きの旅 ・大宜味の牧場で味わう 新鮮生搾り
・くらっと、久米島 体験の旅 ・旬の味 やんばるで椎茸三昧
・おばぁがつくる読谷村のクンチみそ ・おいしい、かわいい、沖縄土産
特集:沖縄スイーツでおもてなし

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『すばの支え』
 沖縄を代表する県民食「沖縄そば」。今回は僕の父から聞いた話しをモトに、食の基盤と支える人々にスポットを当てています。そこにきざしのこの絵!具も薬味も細部まで見事に描かれています。「すば」を堪能する妖精たちが、またなんとも愛くるしいのだ。

沖縄市場 Vol.7 2004 秋号
\780(税込)

レシピ:おきなわのあさごはん
特集:の〜んびりと、食べること、暮らすこと
・こだわりのあるつくる人と、それそれの一日
・本部高校 俺たちの弁当物語
・この場でしか味わえない、沖縄食材の店
特集:南国の冷たい誘惑 厳選・沖縄ご当地アイス

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『天駈けるマース』
 「ふたりのまいにち」のために、本号からきざしがイラストの書き下ろしを始めました。今回のテーマは「塩=マース」です。沖縄の煮魚と言えばマース煮。塩にまつわるあんな話し、こんな話しをしてみました。全てがそうであるけれど、塩の恵みもまた計り知れません。大空を駈けるアカウオを描いてって頼んだら、こうなりました。さすが!

沖縄市場 Vol.6 2004 夏号
\780(税込)

リニューアル記念大特集:もっと、食べようからだによいもの
・家庭でつくれる沖縄の夏野菜レシピ
・産地直送!大城さんちのいつもの食卓
・夏こそ豚肉!
・医食同源のススメ
特集:食卓を豊かにする沖縄の器
特集:どうなってるの?子どもの食卓
・コンビニ世代によりよい食生活
・元気の出る朝食、リラックスの夕飯

エッセイ:ふたりのまいにち ゆうすけ
『夏はモズク』
 ゆうすけ初の本格的なエッセイ「ふたりのまいにち」が連載を開始しました。沖縄のごく普通の食材を、シマナイチャーの目を通して、そして働く主夫の目を通して書いてみました。曲がった事ができない性分なので、文章も直球勝負です。沖縄に移住した当初から書き溜めた日記風エッセイ「ゆうすけの日々」の切り口がベースになっています。