サトルエナジー・クリニック〜花療法ひかりあめ〜
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2008-12-10
ゆうすけのブログ〜ゆうすけと花の療法〜
ひろこ店長のブログ〜光と雨の唄〜

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 エドワード・バッチの遺した癒しの療法…、それはフラワーレメディです。その本来のスキルには、レメディを作る製薬までもが含まれています。

 自然の変遷を地球規模に捉え、現実的にみつめたとき、彼の遺した39のレメディの次に来るべき治療薬は、わたしたちが自らの手で作らなければなりません。

 この完全プログラムが最終的に目指すものは、フラワーレメディの聖なる力を受け止める水と、生命の本質を引き上げるための植物を探し出す力(=サトルエナジーアセスメントパワー)を身につけることです。それは魔法とも、精神世界とも関係のない、誰もが潜在的に持つごく現実的な力を引き上げたものです。

 あなたも使うだけのセラピストから一歩進んだ、作って使えるフラワーレメディストを目指しませんか?

 
 
 
講座要綱PDFはこちらから…
ホームセラピー研究会とは、何ですか?

 本会は、2007年9月24日に花療法ひかりあめの『ホームセラピスト養成事業』から独立したものです。本会の主目的は「フラワーレメディを中心とした家庭で安心して使えるスキルの探求」であり、「地の植物を使ったフラワーレメディ製薬と情報共有」を目指しています。

 本会の主催する各講座を受講された方は、自動的にホームセラピー研究会の会員となります。受講生は準会員、一講座でも修了された方は正会員です。入会費や年会費などは一切ありません。退会や休会も自由です。正会員の方はメールコミュニティ(正会員で構成されるメーリングリスト)にも無料参加できます。このページのトップへ

パーフェクトマスタープログラムとは、どんな講座ですか?

 英国人医師エドワードバッチによって20世紀初めに開発された自然療法「フラワーレメディ」に関する、全てのスキルを学ぶためのプログラムが当講座です。開発者の理念に忠実に基づくと同時に、いかなる製薬会社にも属さないフェアな体制によって、地の植物による製薬までを含むフラワーレメディ本来のスキル全てを学ぶことができます。

 本プログラムには、通学制講座と通信制講座が用意されています。通学制グループ受講プランの開講スケジュールの詳細はこちらからご確認いただけます。通学制プライベート受講プランは随時、通信制講座は毎月3回開講いたします。

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通学制講座と通信制講座の、違いは何ですか?

 フラワーレメディ・パーフェクトマスタープログラムには、通学制講座と通信制講座が用意されています。

 通学制講座では「ファンダメンタル(全12回)」、「プラクティカル(全7回)」、「ファーマシィ&エナジーワーク(全6回)」という3ステップ、合計25回を経て全てを学びます。通学制グループ受講プランの大きな特徴は、3〜6人という少人数でしっかり学べることです。全課程とも、マンツーマンで学べるプライベート受講プランもございます。

 通信制講座では通学制講座と同じ内容を4回に分け、7ヶ月間で学びます。本プログラムの原形はこの通信制講座であり、けして通学制の代用講座ではありません。ご自身のペースで、充分に時間をかけて学べるメリットを最大限に活かした本会独自の内容となっています。

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受講料は一括前納ですか?

 ホームセラピー研究会の各講座は、全てのプログラムで受講料分納制を採用しています。これは、ひとりでも多くの方に、気軽に、かつ本格的なフラワーレメディのスキルを学んでいただくための取り組みです。

 通学制講座の場合は、講座が開始される前までに教材費をお納め頂きますが、毎回の受講料はその都度のご精算となります。

 通信制講座の場合は、講座全体が4分冊の教材に分かれており、一教材ずつ順番にお手元に届きます。教材にはゆうちょ銀行振替用紙(郵便振替払込用紙)が同梱されておりますので、教材到着後一週間以内にお近くの郵便局からお手続きをお願いいたします。(4分割後払い制)このページのトップへ

通学制講座を受講するには、どうすればいいですか?

 通学制講座の学習会場は、花療法ひかりあめの店舗内セミナールームです。通学制講座には、3〜6人で行なうグループ受講プランと、マンツーマンで学ぶプライベート受講プランがございます。

 グループ受講プランは、年間スケジュールに則って開講されます(ファンダメンタル・年2回、プラクティカル・年1回、ファーマシィ&エナジーワーク・年1回)。ファンダメンタルのみ、一日2コマ(180分/6300円)で学習します。

※グループ受講プランの開講スケジュール

 プライベート受講プランは随時開講でき、受講スケジュールも自由に設定して頂けます 。最長2コマまで一日で学ぶことができます。

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通信制講座を受講するには、どうすればいいですか?

 フラワーレメディ・パーフェクトマスタープログラムの通信制講座は、Eメール環境をお持ちの方(携帯メール、フリーメール可)ならどなたでも受講して頂けます。受講の受け付けは随時行なっていますが、受講者登録は毎月1日、11日、21日の3回行なわれ、各回とも最大5名までの受け付けとなります。原則として開講は受付登録翌月の同日ですが、定員枠内での先行開講も可能です。通信制講座の受講申込みは、専用フォームからも簡単に行なえます。

 ※海外から参加も可能です。教材送料は別途お見積りとなります。

※通信制講座では、必要に応じて最長半年間の休学制度がご利用頂けます。この場合は復学時に事務手数料として525円必要です。

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各講座間の編入はできますか?

 本プログラムでは、講座の編入が行なえます。通学制から通信制へ、通信制から通学制へ、旧講座から新講座への編入が可能です。

 ※講座編入の場合、事務手数料として1050円が必要となります。但し、通信制から通学制に編入した場合、通信制受講期間は中断せず同時に消化されますのでご注意下さい。

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使用教材について教えてください

 本プログラムで使用する教材「ファンダメンタル1」、「ファンダメンタル2」、「プラクティカル」、「ファーマシィ&エナジーワーク」の全4冊は、当研究会オリジナルのテキストです。英国、ドイツ、アメリカ、及び日本の文献をもとに編纂され、フラワーレメディの全スキルを網羅しています。また新しい文献は、必要に応じて都度改訂加筆されておりますので、教材は年々進歩しています。

 なお、講座履修生は新しい教材を特別価格にて購入することができます。このページのトップへ

フラワーレメディの体験も含まれますか?

 通学制講座の全25回のうちの5回(ファンダメンタル3回、プラクティカル2回)で、フラワーレメディの調合実習があります。また通信制講座では、添削回答と一緒にご希望の調合エッセンスが届きますので、4回体験することができます。

 もちろん、調合に使用されるフラワーレメディ野草薬は英国製の本仕様のものです。このページのトップへ

他のフラワーレメディ講座から編入できますか?

 フラワーレメディ各製薬メーカーや各種協会の主催する他のフラワーレメディ関連講座や教育プログラムを受講された方は、そのスキルに応じて本プログラムへの編入を受け入れています。編入条件は履修された講座の内容により異なりますので、予めお問合せ頂く必要がございます。本プログラムを追加受講することによって、地の植物における製薬を含む全ての知識を習得することができます。ぜひ、ご活用下さい。

  ※この場合、講座内におけるスキルの統一を図るため、ファンダメンタル相当の教材をご購入頂く必要がございます。予めご了承下さい。
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通学制講座で欠席した場合は、どうなりますか?

 本プログラムの通学制講座は、万が一講義を欠席してしまった場合でも安心です。使用教材が、もともと通信制講座のテキストであるため、自習が可能だからです。

 通信制講座の場合であれば、日々の学習の中で生まれた質問をその都度メールで解決できますが、通学制講座の受講生にはその特典がありません。そんなとき活用して頂きたいのが、毎月開催されるHOJ定例会です。この定例会では、毎回講義に関する質問を受け付けています。自習して解らなかった部分やテューターのフォローが必要な部分をまとめておき、この場で解決することができます。通信制講座参加者の方も、定例会における補習制度を積極的にご活用下さい。

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定例会とはどんな場ですか?

 ホームセラピー研究会の定例会は、毎月一回(有料、一律500円)開催されます。講座修了生や受講生のみならず、入会や受講を検討されている一般の皆様にもご参加いただけます。基調講演、実践報告、体験会、パーフェクトマスターフォローアップなどが毎月企画されています。

 特にパーフェクトマスタープログラムを受講中の方にとっては、日々の学習を知識として定着させる場として貴重な催しとなっています。また、修了生による、実際の製薬に向けた研鑽の場としても重要な役割をもっています。

 本会の主旨である「フラワーレメディを中心とした家庭で安心して使えるスキルの探求」と、「地の植物を使ったフラワーレメディ製薬と情報共有」の実践の場がこの定例会です。開催される会場が沖縄本島中部のため、県外や国外の会員の方は現段階では直接参加して頂くことはできませんが、技術的に可能なことは取り入れ、全員参加を目指した成長を常に念頭に入れた活動を心がけています。

 ※現段階では、定例会各回の議事録をPDFファイル化しています。希望される正会員の方へは添付メールを送信できます。ご希望の方は、お気軽にお申し付け下さい。

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